バラナシに来たら、バングラッシーがある。バングとは、Bhang =麻。 バング・ラッシーはライセンスがないと販売できない。新規にはライセンスは出してないから、飲める店は増えない。バングラッシーがあるラッシー屋、ジュース屋は Godowlia 交差点のここにある。バング=麻の葉の成分の強
バング・ラッシー --site:istockphoto.com -site:shutterstock.com -site:freepik.com -site:imagenavi.jp -site:lovepik.com-大麻ドリンク・バングラッシー インドのバックパッカーで知らない人はいないと思われる バングラッシー ヨーグルトドリンクに大麻の葉っぱと 謎の液体 が入ったドリンク。 店の人間もわかっているようで、バングをすすめてくる。 しかも店は 交番のこのペーストを タンダイ (英語版) (牛乳ベースの飲み物)に加えると「バング・タンダイ」、「バング・ラッシー」などと呼ばれ、アルコール代わりに飲用される。
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バングラッシー 以下に書く事は友人から聞いた話と僕の妄想を組み合わせたものであり、写真も譲り受けたものだ。 インドといえば、何が有名だろうか。 タージマハルだろうか(行ってないけど)。 ガンジス川 だろうか。 それとも、、、。 インドに そんなバングラッシーだけど、やっぱり首都デリーはそもそも葉っぱが高い。 バングラッシーの値段をそこら辺のローカルレストランに行って聞きまくった。 結果 300ルピー。 だいたい値下げしても0ルピー(350円)。 いやいや、バラナシは30ルピーやで



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